金子勝子の質問ルーム

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質問

最終更新日時:2013-10-30 / 投稿日時:2013-10-28
  • 投稿者:s
  • 挫折(本番度忘れ)が怖いです。避けられる方法はありますか?
  • 本番に弾く曲のイメージを膨らませながら、、、後は集中力の問題です。じしんがつくまで120%ぐらい練習を!通す練習より部分練習をしっかりなさることが大切です。

ありがとうございます。

最終更新日時:2013-09-17 / 投稿日時:2013-09-17
  • 投稿者:K.Julian
  • お忙しい中、早速お返事をくださりありがとうございます。
    5本指のポジションで簡単なせいか、とかく速く弾きがちなので、ゆっくり、じっくり、指を起こす動作を習慣づけるように注意してみます。貴重なご指導をありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

指の支えをつくるメトード

最終更新日時:2013-09-17 / 投稿日時:2013-09-15
  • 投稿者:K.Julian
  • 大変ご無沙汰しております。
    先生のブログをいつも楽しみに拝読しています。
    今回は、先生の指の支えをつくるメトードの活用について、ご相談させてください。
    メトードをレッスンに使用するようになって、4年ほどたちます。習い初めて1~2年の幼い生徒たちも飽きず、いやがらずに練習でき、おどろくほど指が動くようになります。
    ハノンを始めるほどの読譜力、根気のない生徒にも効果があり、大変役にたっております。ありがとうございます。とてもシンプルなメトードでこれほど効果があるものは、他に思い当たりません。まるで、魔法のようです。
    質問ですが、指の関節の弱い生徒は、強い音(黒い音)を腕で弾こうとしたり、関節を曲げて弾いてしまいます。腕を使わず、関節を曲げずに弾ける音の強さに落としても、効果はあるでしようか? よろしくお願いいたします。
  • お久しぶりです!関節の弱い小さい子供の場合、どうしても押し付けて弾いてしまいがちです。肝心なのはその後、指を起こしすぐ指の力を抜く事をさせてください。指先の支えが段々きいてきたときに手首の力を抜き、瞬発力で落とす方向にもっていけば大丈夫です。

ご回答ありがとうございます。

最終更新日時:2013-08-01 / 投稿日時:2013-08-01
  • 投稿者:ACO
  • 金子先生

    体験レッスンのご案内ありがとうございます。
    お申し込みの際には、私からご連絡させていただきたく存じますので、
    その度は何卒よろしくお願い申し上げます。

    重ね重ね、お忙しいところ、失礼いたしました。
    ありがとうございました。

奏法の基礎について悩んでおります。

最終更新日時:2013-07-31 / 投稿日時:2013-07-30
  • 投稿者:ACO
  •  初めまして、私は趣味としてピアノを続けております25歳の男性です。
    奏法の基礎に関して悩んでおり、投稿させて頂いた次第でございます。

     私事ですが、昨年音大生が多く参加するコンペティションに参加した折、『基礎から一歩ずつ』という講評をいただきました。演奏を終え、お辞儀するとき、その先生が呆れた顔をしていらっしゃったのを覚えています。また、他のどの先生方の講評よりも、うんと目の覚めるような愕然とした思いがいたしました。

     私はこの9年ほどどの先生にも師事せず、奏法やテクニックに関して一人で磨いてきましたので、誤りだらけで当然のように思います。鏡がなければ決して自分の顔を見ることができないように、精神的な障害は本を読むだけでは治らないように、悪い奏法は自分一人では直せない気がします。実際、ショパンのエチュードOp.10-2イ短調を弾くと、音抜けがひどい上に右手の痛みに演奏を続けられなくなります。

     練習環境に関しては、KORGの消音ユニットを取り付けたヤマハのアップライト(スピーカーのみ)がテレビと同室にあり、大変練習しづらいです(練習中に話しかけられるときもあります・・・)。そして、スタジオを借りてスタインウェイのピアノを弾くと、似て非なる楽器、感覚(と申しましょうか)で、とても同じピアノとは思えないのです。

     ところで、今私はシマノフスキの変奏曲Op.3に取り組んでいるのですが、技巧的な部分でミス、欠点ばかりが生じ、表現の域まで達することができません。この作品に限らず、他の全てについて言えることかもしれませんが、基礎がなければ「表現できている、弾けている」とは言えないのではないかと思います。私は今まで様々な作品に取り組んでまいりましたが、奏法の基礎を一から積む必要性を思いますと、弾ける作品が一曲もなくなってしまったかのようで、悲しい気持ちがします(まるでない生来の才能など考えをめぐらすと、とりつく島もありません)。
     それと同時に、誤りや痛みから解放されて、確固とした表現の域まで高められる経験を持てるとしたら、それは私にとって無上の喜びでもあります。

     お忙しいところ大変申し訳ございませんが、ご回答頂けましたら誠に嬉しいです。
  • メール拝見致しました。ご様子、、さぞ歯がゆい事と存じます。何事も基礎は大切ですが、このことは(長い間のくせを治す事は一朝一夕には行きません)が強い意思で臨まれるのであれば、この私のHPの体験レッスンからお入り下さい。暫くは忙しいこともあり、貴方のご都合と上手く合致いたしましたら、様子を拝見させて下さいませ。金子勝子
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